情報発信の第八章からは、販売について理解・実践していきます。
ここの販売のフェーズで、どんなお客さんにどんなものを届けたいのか、そのためにはどのように販売していけばいいのかを学んでください!
情報発信におけるブランディング

情報発信におけるブランディングは、いわゆる『セルフブランディング』になります。
セルフブランディングを行う上での考え方や実践例を解説しています。
信頼残高を高める

信頼残高は、ブランディングにも共通する考え方です。
特に情報発信初期の段階であれば、信頼残高が貯まっていった結果、ブランディングも徐々に構築されていくと言っても過言ではありません。
ブランディング=「○○の人」って認識
ブランディングと一言で言っても、その奥深さは計り知れませんし、人によって詳細な考え方は変わってきます。
ただ、僕が思うブランディングというのは、見込み客の人に「○○の人」って思ってもらうことだと思ってます。
○○の部分はぜひとも『ビジネス×何か』を意識してみてください。
『輸入ビジネス×情報発信』というようにビジネス×ビジネスでもいいし、
『輸入ビジネス×旅』というようなビジネス×ライフスタイルでもいいし、
『ビジネス×キングダム』というように、ビジネス×趣味でもOK。
ビジネスだけを推してる人はたくさんいますが、お客さんが共感してくれる部分はあなた自身のストーリーなはず。
情報発信初期は、この後半の○○にビジネス以外の考え方などを持ってきて、あなた自身を全面に出すように心がけましょう。
僕自身も、発信が育ってきたからこそ、『輸入ビジネス×情報発信』を推してますが、そもそもは『輸入ビジネス×海外ノマド』というブランディングを意識していました。
そして、そのブランディングに『安室ちゃんが大好き』だとか『HUNTER×HUNTERが大好き』とかいうキャラを乗せて発信し、共感してくれる人をマーケティングを行っています。
ブランディングと言っても難しく考えずに、あなたが何が好きなのか、どんな考え方をしてるのか、こういったところから主軸を決めて発信をしていきましょう!
以上が第八章:ブランディングの解説でした。
続いて第九章:商品作成です!